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宮崎興治の日常 6ページ目

高2の後期期末テストの結果


昨日は高2の授業の日。
 
生徒たちに後期期末テストの点数を書いてもらった。


高2文系は

数学1A2Bをすべて習い終わっており、

実質、試験範囲が無制限で

残念ながら模擬テストが作れない。

もはや実力テストみたいなものなので、

文系の点数は割愛。


高2理系は

現在、数学3を習っている。

今回の理系のテスト範囲は
 
「微分、微分の応用」、「関数の極限、積分」。
 
 
今回は

もんのすごく範囲が広かったので、

北高の理系の生徒たちは

大変だったと思う。




今回の学校の平均点は

なんにも言われてないらしい。

ということで、

まったくの不明。

おそらく、

あのテスト内容の感触からして、

理系の全体平均が

50点くらいじゃないかと。

多分ね。



 
 
では、

宮崎塾高2理系後期期末テストの

数学の結果を発表します!
 
 
ダカダカダカダカダとカダカダカダカ(←ドラムロールの音)
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダンっっ!!

 

 微分、微分の応用
 
   高2難関大理系クラス平均 73.9点



 関数の極限、積分
 
   高2難関大理系クラス平均 76.0点
 


広範囲な試験範囲にも関わらず、

生徒たちはとてもよくがんばってくれた。


数学3はスポーツみたいなもので、

ひたすら反復して体得する科目だ。

数学1A2Bは解法がいくつもあるのに対し、

数学3は解法が1つしかないことが多い。

ただ、数学3は計算量が膨大なので、

しっかり反復練習していないと、

正解までたどり着けない。

逆に言うと、

しっかり練習さえしていれば、

数学3は難しくない。

だって、

正解までの道が一本道だからね。


そういう意味で、

今回のテストは

反復練習と計算力が重要だった。


点数があまり取れなかった人、

ちゃんと反復練習すれば

数学3は絶対にマスターできるから、

受験本番までしっかり練習していこうね!



あと、

今回のテストで、

数値も含めて

模擬テストとまったく同じ問題が

3問もあった。

しかもその内の1問が文章題。

一生懸命模擬テストを作ってよかった( ̄▽ ̄)



これで高2最後のテストが終わり、

いよいよ来月から高3になる。

高3専用自習室は、

3月16日から使い始めてくれていいので、

ラスト1年、

みんなでガシガシがんばっていこうね!




オーストラリアの生徒たちのために


北高の高1の何名かは

3月3日~3月17日の期間で

オーストラリア研修に行っている。

いろいろな価値観に触れることは

ものすごく大切なことなので、

非常にいい研修だ。


・・・ただ、

オーストラリア研修では、

北高に通っているときほど

5教科の勉強をしないのだ。

まぁ、その分、

人生の勉強をしているわけだけどね。



毎年、

オーストラリア研修に行った生徒たちを

見てきて思うことがある。


オーストラリアに行って

約2週間ほど勉強から離れ、

日本に帰ってきて

また勉強中心の毎日が始まる。

しかも、

学校の課題が山積みで、

学校の授業に遅れた分の補習を受けなければならず、

宮崎塾の授業録画や問題集録画もたまっているわけ。


なので、

あまり勉強をしないオーストラリアから、

勉強山積みの日本に帰ってきて、

そのギャップにやられてしまうのだ。

よく生徒たちが口にするのは、

「オーストラリアは夢のようでした(´ω`)」

だ。

そして、

宮崎塾の授業録画を見ながら、

開始5分くらいで爆睡し始めるわけ(笑)。

それもほぼ100%。


毎年のように、

ギャップにやられている生徒たちを見てきたので

何とかしてあげたいと思い、

今年はある試みをすることに。


それは・・・

『オーストラリアに授業配信!!』

だ!!


録画した授業をユーチューブにアップし、

宮崎塾の生徒たちだけに

限定配信するというものだ。

オーストラリアに行った生徒6人に

教科書、問題集、ノート、筆記用具を

ちゃんと持って行ってもらっているので、

あとは携帯電話で授業を見てもらうだけ!


オーストラリアの研修中、

夜はかなり時間があるらしいので、

録画を見る時間はあるとのことだ。


これでオーストラリアに行っていても、

そんなに勉強から離れることはなくなるし、

授業の進度に遅れることもない。

だから、

日本に帰ってきてからのギャップが

少し減るわけ。


初の試みだけど、

北半球から南半球へ授業配信って、

おもしろいなぁ~と思う(笑)。


今日は第一回目の授業配信を行ったのだが、

「たのしんでます!
 今日みます!」

「とても暑いです!
 了解です!」

「エンジョイしてます(^^)
 今日の夜にでも見ます!」

などの返信が届いた。


返信ありがとう。



オーストラリアに行かせてくれた

保護者の方に感謝して、

たくさん楽しんでね♪♪

帰国したらまた話を聞かせてね~(^^)



高1の後期期末テストの結果


今日は高1の授業の日。
 
生徒たちに後期期末テストの点数を書いてもらった。
 

オーストラリアに留学に行っている生徒が6人いるため、

その生徒たちの点数は集計できなかった。。

残念。

 
今回のテスト範囲は
 
「三角関数」、「式と証明、複素数」。
 
学年末試験だけあって、

試験範囲が広かった。

さすが最後の試験!


ちなみに、

学校の平均点は

まったくわからない。

ただまぁ、いつもの感触からすると、

60点前後だと思われる。

多分ね。


 
 
では、宮崎塾高1後期期末テストの

数学の結果を発表します!
 
 
ダカダカダカダカダとカダカダカダカ(←ドラムロールの音)
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダンっっ!!
 

 三角関数
 
   高1難関大クラス平均 84.6点
 
   高1標準クラス平均 76.7点

   高1宮崎塾全体平均 79.6点

 

 式と証明、複素数
 
   高1難関大クラス平均 84.1点
 
   高1標準クラス平均 78.6点

   高1宮崎塾全体平均 80.6点
 



模擬テストとまったく同じ問題(数値も含めて)が

何問か出たみたいで、

生徒たちが喜んでいて良かった♪


高1の生徒たちが入塾して1年が経ち、

少しずつ生徒間の点数の差が大きくなってきた。

試験内容が難しくなってきているので、

普段どれだけ勉強をしているかの積み上げが

最も大切な要因になっている。



今回点数が良かった人、

毎日毎日本当によくがんばっているね。

数学という科目は、

学校のテストの点数がそのまま受験の点数につながるので、

この調子でがんばれば絶対に大丈夫だからね!!

次回に向けてしっかり準備していきましょう!




思うように点数が取れなかった人は、

日々の積み重ねをしっかり意識していきましょう。

やるべきことは、

毎回の宿題をしっかりやること。

毎回の録画テストをしっかりやること。

もし家でできないようなら、

塾の自習室にこもればいいからね。

365日、毎日開けているから、

どんどん利用してほしい。

やればやった分だけ、

ぜっっったいに力になるからね!

次回のテストでリベンジしよう!



次回のテストに向けて、

そして大学受験に向けて、

みんなでがんばっていきましょう('ω')ノ



 


試験対策最終日


高1、高2は、

今日が試験対策最終日だ。

やっと明日で北高の

後期期末試験が終わる。


連日の試験で寝不足にも関わらず

学校終わりにそのまま塾に来て、

みんな一生懸命勉強していて

本当によくがんばっている。


自習室で勉強する生徒たち↓↓↓














いつもはチョコなどのお菓子を

1人1人に配るのだけど、

生徒たちが一生懸命がんばっているので、

今日は特別に”みかん”を配ることに!


みかーーーん↓↓↓



生徒A『えーーー、今までのお菓子の中で一番嬉しいです!』

生徒B『大きいのをください!』

生徒C『あっま、このみかん、あっま!!』

などなど、好評でよかった♪



そして、

授業室では今年度最後の模擬テスト。

高2難関大理系の数学Ⅲ

『関数の極限』と『積分法』だ。

学校のテストに出そうな予想問題をガンガン作り、

なんとプリント12枚分に!


これを生徒たちに

130分で解いてもらった。


模擬テスト中↓↓↓



まぁ、この模擬テストから

ほとんどの問題が出るでしょう( ̄▽ ̄)ニヤリ


今日テスト勉強をして、

明日北高でテストを受けたら、

今年度の学校の定期テストはぜんぶ終わりなので

がんばろうね!!



さて、私も生徒にもらった

夕張メロンポッキーを食べてがんばろう!

生徒がくれたポッキー(嬉しい)↓↓↓






テスト終わりで疲れているだろうけど、

明日からまたすぐに通常授業をやっていくので

一緒にバリバリがんばっていきましょう!!




国公立前期試験の次は、中期、後期


国公立前期試験を受けた高3のみんな、

試験が昨日だけだった人も、

昨日と今日だった人も、

本当によくがんばった。


遠くの受験会場まで行って、

そして慣れない場所で試験を受けて、

とても疲れたと思う。


ただ、

きびしいことを言うけど、

中期試験や後期試験を受ける人は、

まだ受験は終わっていないからね。

合格通知をもらうその瞬間まで、

受験は続いている。


長い受験期間を戦い抜いて、

息切れしている人が多いかと思うけど、

最後のひと踏ん張りをやり遂げよう。

これからあなたが受ける大学の受験生も

みんな息切れしている。

だからこそ、

最後まで踏ん張ろう。


国公立中期試験まであと10日、

国公立後期試験まであと14日。

中期試験や後期試験に数学が必要な人は、

添削を申し出ておいでね。

もちろん、

質問があれば

どんな質問にも答えるからね。


自習室はいつも通り、

朝8時~夜21時50分で開けているから、

家であまりはかどらない人、

息切れしてしまっている人、

どんどん自習室を利用してほしい。


42.195kmのフルマラソンで例えると、

今は陸上競技場に入ってきて、

最後のトラックを一生懸命走っているところだ。

本当にあと少しだからね。


最後の最後まで、

一緒に全力でやり抜きましょう!

応援しています!!



国公立前期試験を受ける高3の生徒へ


いよいよ明日は

国公立前期試験だ。



緊張するかもしれないけど、

焦る必要はないからね。

センター試験と違って、

試験時間が長いからじっくり取り組もう。


わかる問題を確実に取ろう。

見直しをして確実にね。


捨てる問題は潔く捨てよう。

合格最低点から割り出した、

各教科の点数を取れば大丈夫だから。

満点を取る必要はないからね。



授業で何度も言ってきたけど、

『答案は採点者へのラブレター』

だ。

どれだけ勉強をしてきたか、

どれだけ努力をしてきたか、

採点者にラブレターを書くように、

想いを答案用紙にすべてぶつけようね。


大丈夫。

やるだけのことはやった。

あとはぶつけるのみだ。



どうか、あなたが実力を出し切れますように。

応援しています。



高1、高2は定期テスト対策中


今日、高3は

北高で国公立前期試験の激励集会があり、

いよいよあと3日後に前期試験がある。


一方、

高1、高2は来週の月曜日から

北高で定期試験が始まる。

今は試験一週間前の期間ということで、

授業をいったんストップして、

学校の定期テスト対策を行っている。


定期テスト対策中は

北高のテストの時間割に合わせて、

宮崎塾の時間割をぜんぶ組み替える。

そして、

昨日は高1のテスト対策を行ったので、

今日は高2のテスト対策を行う。


試験範囲の内容は、

応用問題も含めて

授業でぜんぶ教えているので、

テスト前は自分の手を動かして

ひたすら問題を解くのみ!

内容を理解していたら、

自分で問題を解くことが一番点数が上がるからね。

ただ、わからないところがあったら困るので、

私が生徒たちの席の前に座っていて、

いつでも私に質問できる形をとっている。


で、

昨日は高1と一緒に2時間50分、

今日は高2と一緒に2時間50分、

という猛烈な問題演習時間。


ちなみに、

明日は高3の個別指導を行った後、

高1と一緒に2時間30分、

高2と一緒に2時間30分、

という、

これまたストイックな問題演習を行う予定。


長い時間のように思うかもしれないけど、

10分休憩を取ったり、

アメやチョコやガムを配ったり、

質問に答えていたりしたら、

結構早く終わってしまう。


生徒たちからも

「あの問題演習の時間が一番集中できます!」

という嬉しい意見をもらっているので、

できるだけたくさん問題演習を行っている。


そして、2日後からは、

学校のそれぞれの数学のテストに対して、

模擬テストを行っていく。

開塾してからずーーーっと北高の問題を分析してきたので、

まぁ、大体どんな問題が出るかわかるんだよね。

だから、かなり高い精度の模擬テストが作れるわけ。

ただ・・・、

最近は北高が思考力を問う問題を重点的に出題してくるため、

なかなか当たり辛くはなっているけどね。

うーむむ。


ということで、

高3の添削と並行して、

今は模擬テストを作りまくっている。

今回は試験範囲がかなり広いので、

がんばって作らねばっ!


高3も、

高2も高1も、

そして私も、

目の前の山を全力で登っていきましょう!


自習室は

朝8時~夜21時50分

で毎日開けるので、

ガンガン利用してね!!


今回もみんなでがんばっていきましょー!

エイ エイ オー ( ・`д・´)ノ



先輩から後輩へ


2年前、

Hさんという生徒が大阪大学に合格した。


その1年後、

Hさんの1学年下の後輩たちが受験を迎えたころ、

Hさんから

「今年、大阪大学を受ける人数と

 それぞれの学部を教えてください」

という内容のメールが届いた。


『?』と思いながら返信をした。


その数日後、

Hさんが宮崎塾に来てくれて、

「これ、阪大を受験する後輩たちに渡してください!」

と言って、

大阪大学の消しゴムを人数分くれた。


大阪大学を受験する生徒たちに

その消しゴムを渡すと、

ものすごく感動していた。



そしてその年に、

Sさんという生徒が

大阪大学に合格した。




数日前にそのSさんからメールが届いた。

「今年、大阪大学を受ける人数と

 それぞれの学部を教えてください」

と。


『もしかして・・・』

と思いながら返信すると、

その数日後にSさんが宮崎塾に来てくれて、

「これ、阪大を受験する後輩たちに渡してください!」

と言って、

大阪大学の消しゴムを人数分くれた。


以下、そのときの会話。


私「え!!

  Sさんも消しゴムを買ってきてくれたの!?」


Sさん「はい!!

    私がH先輩から阪大消しゴムをもらったとき、

    ものすっっごく嬉しくて、

    受験をがんばることができたので!」


私「そっかぁ、ありがとね。

  みんなきっと喜ぶよ。」


Sさん「私、決めてたんです。

    もし大阪大学に合格したら、

    絶対にH先輩と同じことを

    後輩にしてあげるんだって。」


私「ありがとう。

  そんなに前から決めてくれとったんじゃね。

  も、もしかして、

  今日はそのためだけに

  大阪から尾道に帰ってきてくれたの?」


Sさん「そうですよ~♪」


私「・・・本当にありがとね。

  今年大阪大学を受験する後輩たちに

  渡しておくね。」


Sさん「はい、お願いします!」



そして、その日の夜に、

大阪大学を受験する生徒たちに

Sさんからの消しゴムを渡した。


その消しゴムがこちら↓↓↓



横から見ると↓↓↓



プラス、阪大飴↓↓↓




せっかく大阪から帰ってきてくれたので、

Sさんに阪大を受ける後輩へ

メッセージを書いてもらった。


Sさんからのメッセージ↓↓↓




消しゴムと飴を受け取った生徒たちは、

みんなとても喜んでいた!!

それはそうだよね。

これから本気で受験する大学の消しゴムと飴を、

去年その大学に合格した

1コ上の先輩がくれたわけだからね。

ものすごく嬉しいし、

やる気が出るよね!


ただ、

私が生徒たちに消しゴムと飴を渡したとき、

時間が遅かったので

もうSさんは塾にいなかった。

なので、

このブログを通じて

後輩たちからSさんに

お礼のメッセージです。










Sさん、本当にありがとう!!



みんな、

残りの日数を全力でやり切ろうね!!



高3の国公立前期試験対策 最後の授業


宮崎塾では

センター試験が終わってから、

授業の内容が一気に変わる。

生徒たちに入試問題を解いてきてもらい、

一斉授業で解説をして、

生徒たちから集めたすべての答案を添削し、

1人1人に個別指導をする形で

返却と説明をするという流れ。


約3週間、

この授業の流れで

1人1人の答案を添削し、

改善してきた。


そして、

今日は最後の一斉授業の日。

最後に行ったのは

「本番個別模擬試験」。

それぞれの大学の数学の過去問を、

本番と同じ形で、

本番と同じ時間で解いてもらった。


模擬試験中↓↓↓






解いてもらった答案を私が全部添削して点数をつけ、

1人1人に返却をして個別に解説をしていく。


生徒たちには

過去の合格最低点から計算してはじき出した

合格するための目標点数を決めてもらっているので、

今回の「本番個別模擬試験」で、

その点数に届いているかどうかがわかる。

もちろん、点数をつけるだけではなく、

答案の書き方をしっかり確認していく。


1つの大学の数学の試験時間が120分や150分など

非常に長く、

また、問題の難易度が高いため、

添削にはものすごく時間がかかる。

みんな違う問題だからね。


ちなみに、

みんなが一生懸命解いてくれた答案がこれだ。


魂が入った答案↓↓↓



上から見ると↓↓↓




ちなみに生徒たちが解いた問題がこれ↓↓↓




この添削を約10日でやり切りつつ、

それと並行して

生徒1人につき1時間ほどの返却と解説をしていく。


当たり前だけど、

高1や高2の生徒たちもいるので、

いつもの仕事をやりながらね。


だから、

これから国公立前期試験までは、

寝る時間すらない。

いつもの仕事以外の時間を

ぜんぶ添削に充てないと、

到底間に合わない。

体力的にも精神的にも相当きつい。


でもね、

それで生徒たちの合格の可能性が

確実に上がるわけ。


宮崎塾に3年間通ってくれて、

生徒たちにはものすごく感謝している。

だから、私もみんなと一緒にがんばるよ。

これが私がみんなにできる、

最後のことだからね。


一生懸命やった合格と、

たまたまできた合格は、

人生における意味が違う。

ちゃんと、

自分はこれ以上できないっていう努力をして、

合格しよう。

それが受験で学ぶ一番大切なことだからね。


あと少し、

一緒にがんばろうね!!



新高1(現中3)から続々とお申込みが!


昨日、

尾道北高校の選抜1の合格発表があり、

早速来年度の新高1のお申し込みが何件もあった。

本当にありがたい。


しかも、

お申込みしていただいた理由が、

「知り合いのお母さんから評判を聞いた」



「友人の子供が宮崎塾に行っていてすごく良かったと聞いた」

など、

周りからの評判でお申込みをしていただいている方がとても多く、

本当に地域の皆様に感謝感謝だ。


さらに、

「英語や他教科も教えてもらえるので、一層入塾したいと思った」

という方もいらっしゃって、

コメント欄を読んでいるだけで

非常に嬉しくなった。

ありがとうございます(^^)


来年度から5教科対応になり、

しかも尾道北高校の専門で、

尾道北高校の生徒さんしかいない塾なので、

尾道北高校に行く生徒さんにとっては

最高の環境だ!

教材も、行事などの日程も、

ぜーんぶ北高に合わせているからね。


本当は宮崎塾に来たい生徒さん全員に来てもらいたいのだけど、

1人1人の生徒さんを大切に大切にしていきたいので、

どうしても大人数の生徒さんを受け入れることができない。

入塾試験はしたくないのだけど、

現時点では入塾試験が最も公平だと考えているので、

入塾試験があることを許してもらえれば幸いです。


何かご不明な点があれば、

遠慮なく問い合わせていただければと思います(^^)


あなたと一緒に3年間歩めることを、

楽しみに待っています!



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