HOME > 宮崎興治の日常 > アーカイブ > 2017年5月

宮崎興治の日常 2017年5月

北高の文化祭へ行ってきた~


今日は北高の文化祭だったので、

いつものように高3の「SHOW TIME」を観てきた。

高1、高2の合唱も見たいのだけど、

なかなか仕事が忙しくて、

毎年高3だけになってしまうのが申し訳ない。


6クラスすべて見たけど、

みんな歌ったり踊ったり、

普段は見ることのできない生徒たちの表情を見れて、

なんだかハッピーになった♪

小道具も衣装も、台本もセリフも、

ぜーんぶ生徒たちが作ったのだと思うと、

よくがんばったんだなーと思った。

しかも、定期テストが終わってから

わずか1週間で。

ほんと、立派だ。


十数年前、

私もあのステージでいろいろやったから、

なんだか感慨深かった(笑)。



まぁ、当たり前なんだけど、

自分が演じていたら、

自分のクラスの出し物は見れないよね。

それに、準備や後片付けをしていたら、

自分のクラスの前後のクラスも見れないよね。

で、毎年高3の生徒たちに、

「文化祭の録画を見せてください!」

って頼まれるので、

上映会をやることにした。


スーツを着て、

ビデオカメラをずっと回しながら

1人で突っ立って高3の出し物を見ていたので、

なかなかな不審者だよなー(笑)、と思いつつ、

高3のすべてのクラスを撮影してきた。


そして、明日の授業がない時間帯に、

高3限定で一夜限りの上映会をやる!

上映会は30分程度で終わるから、

短い時間で高3の生徒たちのリフレッシュになると思う。

それに何より、

一生懸命文化祭に向けて準備してきたのだから、

自分たちの努力の成果を見て、

「いやー、がんばったわー」

って感じてほしいのだ。


今日が文化祭だったけど、

もちろん授業はいつも通りある。

しかも、今日は高3の曜日だ。

さすがに疲れてヘロヘロだろうから、

大量のアイスを買ってきた!

今日は特別に

授業を受けながらアイスを食べていいから、

いつも通りがんばろうね(^^)











高2の前期第一中間テスト結果

今日は高2の授業日。
 
というわけで、

前期第一中間テストの結果を高2の生徒に聞いた。
 
 
今回は
 
「図形と方程式、指数」という分野だったのだが、
 
学校の平均点はあいまい。
 
理系のb2講座が55点くらい(?)らしい。
 

今回のテストは問題量が多く、

時間との勝負だったため、

いつもよりも学校の平均点が下がっている印象。

 
 
では前期第一中間テストの高2数学の結果を発表します!
 
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ(←ドラムロールの音)
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダンっっ!!
 
 
 
 
(高2の前期第一中間テストの結果)
 
 
   高2全体平均 74.1点
 
 
   高2難関大クラス平均 80.1点
 
 
   高2標準クラス平均 66.2点
 
 
 
がんばってくれてはいるのだけど、

少しきびしい結果だ。
 

高2は生徒間のバラつきが大きい。

毎日すごく頑張っている生徒がいる一方で、

なかなか勉強ができていない生徒もいる。

まだ高2の最初だから仕方ない面もあるのだけど、

高3になったら周りもみんな猛烈に勉強するから、

自分が猛烈に勉強をしてもあまり差がつかない。

一番差がつくのは高2の期間なのだ。


受験まで残りたった1年半。

この1年半で人生が大きく変わる。


私がどんなにがんばっても、

学校の先生がどんなにがんばっても、

周りの人がどんなにがんばっても、

自分を変えれるのは自分しかいない。


あなたが変わることでしか、

あなたの人生は変わらないからね。




ちなみに、高3は講座ごとにテストが違い、

さらに理系と文系でもテストが違うので、

平均点は出してないです。


 

高1の前期第一中間テストの結果

今日は高1の授業の日。
 
生徒たちに前期第一中間テストの点数を書いてもらった。
 
今回のテスト範囲は
 
「データの分析、数と式」
 
の2つの分野。
 
 
ちなみに、学校の平均点が
 
69点という説と79点という説と82点という説があったのだが、
 
まぁ、73点~78点くらいなのかな?
 
 
では、宮崎塾新高1前期第一中間テストの数学の結果を発表します!
 
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ(←ドラムロールの音)
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダカダカダカダカダカダカダカダカ
 
 
ダンっっ!!
 
 
 
 
(高1の前期第一中間テストの結果)
 
 
   高1全体平均 92.2点
 
 
   高1難関大クラス平均 93.4点
 
 
   高1標準クラス平均 90.8点
 
 
 
学校の平均点と比較すると、
 
かなり頑張ってくれたと思う。
 
本当によくがんばったね(^^)

 
今回のテストで計算ミスを連発し、
 
悔しい思いをした生徒もいると思う。
 
 
今日の授業で話したけど、
 
偏差値を上げる最も効果的で簡単な方法は、
 
塾の自習室に毎日来ることだ。
 
 
たった3年間。

これだけ頑張るだけで確実に人生は変わる。

そして、努力できる環境は整っている。
 

高校3年間をどう過ごすかは自分次第だけど、

私は全力で応援していくからね。
 
これから一緒にがんばっていこうね。
 


 

自分に合う進路や仕事


生徒たちから、よくこんな相談をされる。

「やりたいことがわかりません」

「どの学部に行けばいいかわかりません」


卒業生からも、よくこんな相談をされる。

「やりたい仕事がわかりません」

「就職活動はどの方面でやればいいかわかりません」



わからなくて当然だと思うのだ。

何事もそうだけど、

実際にやってみないと、

自分に合うか合わないかなんてわからない。


例えば、

目の前に食べたことがないフルーツが

たくさん置いてあるとする。

「一番おいしいフルーツはどれですか?」

って聞かれたときに、

「コレです!」

って即答できる人なんていないよね。

見た目や色や匂いなどで、

なんとなくおいしそうなフルーツはわかるかもしれないけど、

でも、それだけでおいしいとは断言できないよね。

じゃあ、どうすれば一番おいしいフルーツがわかるか。

当たり前だけど、食べてみればいいのだ。

とりあえず、おいしそうなフルーツから食べてみたらいい。

おいしくなかったら、次においしそうなフルーツを食べればいいのだ。

そうすれば、

自分にとっておいしいフルーツがわかる。



進路についても、

就職活動についても、

仕事にしても、

これと同じだと思うのだ。

まずはやってみないとわからない。

ただ、何となく自分が興味がある方面はわかるでしょ。

だから、そっちの方に行ってみる。

それで「自分には合わないな」と思ったら、

方向転換すればいい。



私は色んな仕事をしてきた。

宮崎塾の前は学校の先生で、

学校の先生の前は塾の先生。

2つ前の仕事で塾の先生をやっていたとき、

私はどうしても学校の先生になりたかった。

塾の先生は生徒たちの勉強という側面しか見れないけど、

学校の先生だったら、部活とか、学校行事とか、

生徒たちのいろんな側面を見れると思ったから。

でも、そのときは教員免許を持っていなかったから、

塾の仕事をやりながら、

通信制の大学で2年かけて教員免許を取った。

そして学校の先生になった。


ずっとなりたかった学校の先生になってみて思ったのは、

想像していた仕事とかなり違うということだった。

もちろん、生徒たちのいろんな側面を見れたし、

他の先生たちと一緒に何かをしていったり、

いろんな先生と飲みに行ったり、

たくさんの楽しいことがあった。

学校の先生でしか味わえない、

とても有意義な時間を過ごすことができた。

ただ、生徒たちに数学を教える時間が

想像よりもはるかに少なかったのだ。


塾の先生にも、学校の先生にも、

いい面もあれば、そうでない面もある。

どちらが良いかということではなくて、

自分にとってどちらが合うか、

それが大事だと思う。


私には、

「1人でも多くの人を幸せにする」

という夢がある。

学校の先生になって、始めの挨拶のときも、

先生方全員の前でこの夢を言ったくらい。


その夢を高い確率で達成できるのは、

最終的に自分で塾を作るというものだとわかった。

だから、宮崎塾を作った。


私は、塾の先生を経験してよかったし、

学校の先生を経験していてよかった。

実際にやっていなければ、

自分で塾を作るという道がわからなかったと思うし、

自分で塾を作っても迷っていたかもしれない。

本当にこの道で合っているんだろうか、って。


だから、

生徒たちにも、卒業生たちにも、

こう言っている。

「まず、やってみな」

と。

「実際にやってみないとわからないから」

と。


たくさん考えて悩んだら、

もうあとは進んでみるしかない。

進んでみればきっと何かつかめるからね。





郵便受けの中に


昨日、塾に来ていつものように郵便受けを開けると、

何やら手紙らしき封筒が入っていた。

「?」と思いながら取り出して

差出人を見てみると、

この春に大学に入学した卒業生からだった!


この卒業生は、

高3のときに受験が思うようにいかず、

浪人という道を選択した。

浪人していた1年間は予備校に通っていて、

休みのときなどに何度か宮崎塾に来てくれたことがある。


「浪人生は本当にきついです・・・」

と言っていたのでずっと心配していたのだけれど、

1年間をやりきって、

この春から大学生になったのだ。


もらった手紙には色々なことが書いてあったけど、

一番印象的だったのは、

『今となっては浪人生活は良いものだったと思います』

と書いてあったことだ。


振り返ってみて良かったと思えるのは、

その期間を一生懸命過ごしたということだと、私は思う。

楽しいっていうと、

テレビを見たり、友達と遊んだり、

多くの人はそういうのを思い浮かべると思うけど、

私はそうじゃないと思う。

もちろん、その時は楽しいだろうけど、

例えば10年後に振り返ったときに

そういう楽しさはほとんど記憶に残ってないと思う。

それよりも、

勉強でも仕事でもなんでもいいけど、

一生懸命、全力でやったとき、

そのときはつらかったとしても、

振り返ったときに楽しかった、よかった、って思えると思うのだ。


受験をしている生徒たちに

「受験はどう?」

って聞くと、

「辛いです」

「早く終わってほしいです」

と答える生徒が多い。


でも、受験が終わった生徒たちに

「受験はどうだった?」

って聞くと、

「楽しかったです」

「充実していました」

という意見に変わる。


だから、この手紙をくれた卒業生は、

1年間本当にがんばったのだと思う。


浪人している期間はすごく辛かったと思う。

手紙に、

「1年間で10kg体重が減った」

とも書いてあったから。

ただ、長い人生という視点で見たときに、

浪人したということは全然ハンデにならない。

大学生活でも、就職活動でも、社会人になっても、

浪人ということは全然関係なくなる。

だから、浪人生活をやり遂げたということを自信に変えて、

これからの人生を胸を張って過ごしていってほしいと思う。


最後に、

手紙に「宮崎塾の感想」と、

「後輩へのメッセージ」が同封されていたので、

それを載せてブログを終わろうと思う。


ブログに載せることを快く承諾してくれてありがとね。

これからもずっと応援してます(^^)


宮崎塾の感想





後輩へのメッセージ

本紹介ができない理由


ホームページに新しく本紹介というものを作った。

私は今も月10冊くらいのペースで本を読んでいて、

これまで数千冊の本を読んできた。

で、人生を変えるような珠玉の本にごくごく稀に出会うのだけど、

その貴重な本をみなさんに紹介したいのだ。


そしたら本紹介を見て、

その本を読んでくれた人が

ハッピーになる可能性がすごく高くなるから。

だって、

その貴重な本たちは、

少なくとも私の人生を変えたのだから。


本紹介は文章ではなく、

動画にしようと考えている。

動画の方がメッセージが伝わるからね。


紹介する本はすでに決まっていて、

話す内容も決めている。

カメラの三脚も買って、

どのような位置でどんな風に撮るかもテスト済みだ。

実はすでに6回も試作している。


もう準備万端なんだけど、

動画を撮れない理由があるのだ。



それが何だかわかる??

もうね、、、切ない理由なんス。。。


動画を撮れない理由は、

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

アゴにニキビができたから(´;ω;`)ブワッ



「お前は乙女かっ!!!」

というツッコミが聞こえてきそうだけど(笑)。

でも、一生その動画が残ると思うと、

気になるものなのですよ。



というわけで、

ニキビのあんちくしょうが完治するまで

しばしお待ちください。

あ、

「もうニキビがあってもいいや」

って思ったら撮るかもしれんです。

まぁ、気分次第ってことで(笑)。












模擬テストラッシュ


怒涛の演習ゴールデンウィークが終わり、

明日からいよいよ前期第一中間テストだ。

というわけで、

今は模擬テストラッシュ!!


北高の数学の試験時間は80分であることが多いのだが、

模擬テストは大体120分で行っている。

試験時間も長いのだが、

問題数も北高のテストより多く、

難易度は本番よりも少しだけ難しくしてある。


試験本番の直前に、

本番よりも少し負荷のかかる模擬テストをすることで、

本番の試験を落ち着いて解けるようにするためだ。


まぁ、正直、北高専門で何年もやっているので、

大体どんな問題が出るのかわかるのだ。

自分の出身校でもあるしね。

それに、

私は学校の先生をしていた経験もあるので、

どんな風に問題を作って、

どんな風に先生たちで話合って、

どんな風にテストが出来上がるかもよくわかるのだ。


そんな私が、

出題確率が高い問題を

学校の試験範囲に即して模擬テストを作っているので、

まぁ、この模擬テストができるだけで

少なくとも80点以上は取ることができる。

計算ミスなどのちょっとしたミスをしなければね。


さて、今回も分析に分析を重ねて、

愛を込めて模擬テストを作った。

1問1問。

だから、きっと大丈夫なはずだ。


みんな、ゴールデンウィークに休むことなく勉強をして、

本当に偉かったね。

努力をしたら努力をした分だけ、

自分自身が成長できるということを実感してほしい。



みんなが良い結果になりますように。







試験前はひたすら解く!!


これまでの授業で教えることは全て教えているから、

試験前はひたすら解く解く解く!!!!!


連日、とにかく問題演習!!!!!


解く!!!!





解く解く!!!!




解く解く解く!!!!







解く解く解く解く!!!!







もう内容は理解できてるんだから、

やったらやった分だけ点数が伸びるぞーーー!

明日もあさってもバリバリがんばろーーーー(`ロ´)ノ






受け継がれる高3への想い


ゴールデンウィークだから、

卒業生がたくさん塾に来てくれる。

こうして卒塾した後も来てくれるのは本当に嬉しい♪


テスト対策中だから少ししか話せないけど、

大学で元気でやっている話しが聞けて、

なんというか、すごく安心する。


で、本当にありがたいことに、

みんなおみやげを買ってきてくれるのだ。

そして私にこう言う。

「高3の後輩たちに配ってあげて下さい」

と。

これって、すごいことだと思うのだ。


いつから始まったのか、

誰から始まったのか覚えてないけど、

きっと最初の誰かがいたんだと思う。

「高3の後輩たちに配ってあげて下さい」

って言って、おみやげを買ってきてくれた卒業生が。

そして、それを受け取った高3が1年後に卒業して、

また同じように

「高3の後輩たちに配ってあげて下さい」

と言っておみやげを買ってくる。

そうしてどんどん受け継がれていく。


こういう後輩を想うプラスの連鎖が自然発生的に起きて、

つくづく宮崎塾の生徒は素晴らしいなって思う。
(↑親バカならぬ、生徒バカ)

全日本いい生徒選手権があったら宮崎塾は上位に入ると思っていたけど、

もはや世界が見えてきた気がする!

全世界いい生徒選手権でも上位に入れるね、こりゃ♪



ちゃんと高3の生徒たちに配っておくね~。

本当にありがとう(^^)

あ、

「おみやげを買わねば!」

みたいなことはぜんぜん思わなくていいからね。

会いに来てくれるだけで十分嬉しいので。


ありがとね~~~~♪♪♪



ゴールデンウィークこそ努力‼


今日からゴールデンウィークだ。

世の中はお休みらしい。

ただ、毎年のことなんだけど、

ゴールデンウィーク中は、

北高は試験期間なのだ。


というわけで、

ゴールデンウィークなんて関係なく、

連日試験対策をバンバンしていく。


例えば、プロ野球選手っているじゃん。

プロになった人たちが、

周りの人と同じような練習量だったかというと、

そうではないと思うのだ。

きっと、普通の野球少年の何倍も努力したのだと思う。

つまり、人が休んでいるときこそ、

努力してきたのだと思うのだ。


勉強だって、塾の経営だって、

どんなことも同じで、

人が休んでいるときこそ、

努力をすることによって差がつくと思うのだ。


もちろん、休むことがよくないというわけではなくて、

目標とするところが高ければ高いほど、

それだけ努力が必要になってくるというだけだ。

だから、もし、本気で偏差値を上げたいと思うのであれば、

もし、本気でテストの点数を取りたいと思うのであれば、

その分、人よりも努力しないといけない。

努力もせずに、偏差値や点数がほしいというのは、

練習もせずにプロ野球選手になりたいと言っているようなもので、

そんなことは不可能なのだ。


もちろん、これは生徒だけではなくて、

私自身にも言えることなので、

私も一生懸命、努力し続けるつもりだ。



では、以下、GW期間中の自習室の利用時間。

5月3日(水) 12:00~21:50
5月4日(木) 12:00~21:50
5月5日(金) 12:00~21:50
5月6日(土) 12:00~21:50
5月7日(日) 12:00~21:50


試験対策の時間割りはプリントで配布した通り。
(生徒・保護者専用ページからも見れます)

テスト対策は5日間ギッチギチに詰めてあるから、

ガシガシやっていこうね。



さぁ、みんなで一緒にがんばろう!!!!

5日間で、一気に向上しようぜヾ(*`Д´*)ノ





12

« 2017年4月 | メインページ | アーカイブ | 2017年6月 »

このページのトップへ