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宮崎興治の日常 2016年6月

壁の向こうの応援者

人は、自分のためだけに頑張るよりも、
 
 
人のために頑張る方がモチベーションを高く保つことができる。
 
 
自分のためだけに頑張ると、
 
 
甘さが出てしまうからだ。
 
 
少しくらいできなくても、
 
 
迷惑するのは自分1人だけなので、
 
 
「まぁ、いいか」
 
 
となってしまうのだ。
 
 
逆に、相手がいる場合、
 
 
相手に迷惑がかかってしまうので、
 
 
甘さが出にくい。
 
 
 
なので、
 
 
何かやらなければいけないことがあるとき、
 
 
未来を想像してみるといい。
 
 
 
例えば、勉強をしているとき。
 
 
この勉強をして何になるんだろう、
 
 
と考えてしまうと、
 
 
モチベーションが下がってしまう。
 
 
そういうときは未来を想像するのだ。
 
 
今の自分が勉強して自分を磨けば、
 
 
将来出会うたくさんの人たちが、
 
 
自分に出会うことで幸せになる確率が高くなる。
 
 
少なくとも、勉強する前の自分に出会うよりは。
 
 
そう考えると、
 
 
今の自分が勉強をすることで、
 
 
将来自分に出会う人たちが喜んでくれるのだ。
 
 
その人たちは、今の自分が頑張ることで幸せになる確率が高くなるので、
 
 
一生懸命、今の自分を応援してくれているはずだ。
 
 
ただ、将来自分に出会うその人たちは、
 
 
今の自分には見ることができない。
 
 
今と未来の間に、高く分厚い壁があって、
 
 
その壁の向こう側にたくさんの人がいて、
 
 
その人たちが一生懸命、今の自分を応援してくれている。
 
 
顔も見えないし、声も聞こえないけど。
 
 
だから、今の自分の頑張りは、
 
 
決して自分1人のためではなく、
 
 
将来出会うたくさんの人たちのためになっていて、
 
 
さらに、その人たちが壁の向こう側で応援してくれているのだ。
 
 
 
 
 
今、このブログを読んでくれているあなた。
 
 
もし、今、一生懸命がんばっていることがあるなら、
 
 
未来を想像してみてほしい。
 
 
 
将来あなたに出会うたくさんの人たちが、
 
 
今のあなたの努力を一生懸命応援してくれているから。
 
 
 
 
 
 

梅雨なので。

最近、雨が多い。
 
 
雨の日の生徒たちは、
 
 
学校から塾に来る手段として、
 
 
・徒歩でテクテク歩く
 
 
・バスに乗る
 
 
・カッパを着て自転車をこぐ
 
 
・カッパを着ないで自転車をこぐ
 
 (やむを得ず・・・)
 
 
・保護者の方の車で来る
 
 
に大きく分けられる。
 
 
 
小雨の日などは大したことないのだが、
 
 
ドシャ降りの日には、
 
 
ビショビショになって塾に来る生徒が何人もいる。
 
 
そういうときは、
 
 
タオルを貸したり、
 
 
ひざかけを貸したりしているのだが、
 
 
服や髪が乾くわけではないので、
 
 
根本的な解決にはなっていない。
 
 
 
で、いろいろ考えた結果、
 
 
あるものを塾に置くことにした。
 
 
それは・・・
 
 
 
 
 
こちら↓↓↓
 
 
 
 
 
そう、ドライヤー!
 
 
これなら、服や髪も、クツだって乾かすことができる。
 
 
まぁ、とりあえず1台置いて様子をみてみようと思う。
 
 
1階の洗面台のところにドライヤーを置いておくので、
 
 
生徒のみんなは自由に使ってね~!
 
 
 
 
ドライヤーを洗面台に置きながら、
 
 
こんなことをしているのは宮崎塾くらいだろうな~、
 
 
なんてことを考えていた。
 
 
今までいくつかの塾を見てきたけど、
 
 
ドライヤーを置いている塾はなかったので。
 
 
で、結局ね、良い経営って、
 
 
人に対する思いやりなんだろうな~、と。
 
 
他の人を助けたり、ハッピーな気持ちにすることが仕事の本質なので、
 
 
仕事には必ず人が関わっている。
 
 
どんな仕事にも人が関わっているから、
 
 
人を思いやることさえできれば、
 
 
どんなことでも成功するのだと思う。
 
 
 
というわけで、
 
 
生徒たちが快適に勉強できるように、
 
 
ドライヤーくんにはしっかり働いてもらおう。
 
 
ルンバくん2台に続き、
 
 
従業員がまた1台増えたぜ♪♪
 
 
 
 
 

試験は続く

今日は学校で高1の数学のテストだったのだが、
 
 
塾でやった模擬テストより簡単だったらしい。
 
 
1問だけ思考力問題が難しかったみたいだけど、
 
 
それ以外はほぼ大丈夫だったとのこと。
 
 
しかも、試験時間80分に対し、
 
 
開始15分で終わったという生徒も!
 
 
 
「塾の模擬テストでたくさん解いたんで、
 
 
 学校の問題の少なさに驚きました」
 
 
と言っていた(笑)。
 
 
実に頼もしい。
 
 
しかも、
 
 
「学校のテストで最初に出た問題が、
 
 
 塾の模擬テストと数字も含めて全く同じ問題だったので
 
 
 安心して解き始めることができました!」
 
 
とも言ってくれた。
 
 
模擬テストを一生懸命作ったので嬉しい( ̄∇ ̄)
 
 
一安心だ。
 
 
 
 
今は高2難関大クラスの模擬テスト中。
 
 
まだまだみんなでがんばろう!
 
 
 
 
 
 
 

がんばれ、みんな!

明日は北高の定期考査で、
 
 
高1の数学のテストがある。
 
 
分野は「数と式」。
 
 
 
今日、高1の生徒たちに模擬テストを解いてもらった。
 
 
学校のテストは80分だが、
 
 
塾の模擬テストは110分。
 
 
生徒たちへの愛が強すぎて、
 
 
模擬テストの問題数が大問で20問になったからね(笑)。
 
 
 
なかなかな長丁場だったが、
 
 
みんながんばって解いてくれた。
 
 
 
 
 
 
模擬テストが終わった後、
 
 
生徒1人1人の答案をチェックして、
 
 
減点されてしまう書き方や、
 
 
ちゃんと書くべきことを1人1人に伝えた。
 
 
 
明日になってみないとわからないが、
 
 
学校の数学のテストは
 
 
模擬テストとほぼ同じような問題が出るはずだ。
 
 
 
今日の模擬テストで40点台だった生徒もいたけど、
 
 
模擬テストを何度も何度も解いて、
 
 
本番で大逆転を果たしてほしい。
 
 
 
がんばれ、みんな!
 
 
 

模擬テスト作成中~

来週の火曜日から前期第二中間テストが始まる。
 
 
というわけで、
 
 
宮崎塾では通常授業を停止して、
 
 
連日テスト対策をしている。
 
 
テスト対策といっても、
 
 
もう通常授業で教えることはすべて教えているので、
 
 
生徒たちが手を動かして、
 
 
ひたすら問題を解いていくというもの。
 
 
もちろん、質問があればすべて答える。
 
 
 
自習室にもやる気のある生徒たちがたくさん勉強していて、
 
 
塾内が活気のある、いい雰囲気で進んでいる。
 
 
 
生徒たちが頑張っている中、
 
 
私も頑張らないといけないことがある。
 
 
それは、
 
 
モ・ギ・テ・ス・ト
 
 
の作成!
 
 
 
一昨年くらいから北高の数学のテスト傾向が変わり、
 
 
思考力問題というのが入ってきた。
 
 
一昨年までは典型問題を中心に、
 
 
素直な良問を出題してくれていたので
 
 
模擬テストが作りやすかった。
 
 
ただ、この思考力問題というのがやっかいで、
 
 
どの角度からどれくらいの難易度で出題してくるのか、
 
 
テストを作る学校の先生によって全く傾向が違うのだ。
 
 
毎年テスト問題をサンプルとして採取して
 
 
傾向を分析しているのだが、
 
 
サンプル数がまだまだ少なくて傾向分析が荒い。
 
 
それでも、学校の先生に頭の周波数を合わせて、
 
 
おそらくこんな問題を作るだろう、
 
 
という形で模擬テストを作っているのだけど。
 
 
うむむむ~(-"-)
 
 
 
というわけで、
 
 
今回も的中率100%を目指して、
 
 
3学年分の、大量の模擬テストを作っていこう。
 
 
 
みんなでがんばろー!!
 
 
ふぁいと、おー\(^o^)/
 
 
 
 
 

「わかる」と「できる」

わかるということと、
 
 
できるということは全く違う。
 
 
 
例えば、
 
 
テレビでプロ野球選手の投球を見て、
 
 
どんなフォームで投げればいいかがわかったとしても、
 
 
実際に自分がボールを投げて、
 
 
プロ野球選手と同じように投げれるかというと、
 
 
間違いなくできない。
 
 
頭ではわかっても、自分ではできないのだ。
 
 
できるようになるためには、
 
 
何度も何度も自分でボールを投げ込むしかない。
 
 
「わかる」を「できる」にするためには、
 
 
とにかく反復して体得するのだ。
 
 
 
 
勉強も同じことがいえる。
 
 
授業を受けて内容や解き方がわかったとしても、
 
 
テストが完璧にできるわけではない。
 
 
できるようになるためには、
 
 
きちんと自分の頭で考えながら手を動かして、
 
 
何度も何度も反復することで、
 
 
ようやくできるようになる。
 
 
 
生徒たちを見ているとよくわかるのだが、
 
 
勉強ができる生徒とできない生徒の違いは、
 
 
反復量の差にある。
 
 
勉強ができる生徒は、
 
 
「まぁ、これくらいで大丈夫っしょ」
 
 
という妥協を一切しない。
 
 
何度も何度も解いて、
 
 
「まだ完璧にできないかも・・・」
 
 
と考えて、
 
 
また何度も解いて、
 
 
「もうこれで絶対に大丈夫!」
 
 
というところまで、
 
 
何度もやり込んでいる。
 
 
 
これは人生についてもいえることで、
 
 
例えば、
 
 
「人に親切にした方がいい」
 
 
といくら心でわかっていても、
 
 
実際に行動しないと何も変わらない。
 
 
そして、その行動を何度も何度も反復しないと、
 
 
習慣としてできるようにはならない。
 
 
 
生徒たちには常日頃から、
 
 
「わかるとできるは違う!」
 
 
「反復が一番大事!!」
 
 
ということを伝えている。
 
 
生徒たちは学生だから勉強というフィールドの上で、
 
 
私は経営者だから社会というフィールドの上で、
 
 
それぞれに大切なことを反復していければと思う。
 
 
 
 

劇的ビフォーアフター

塾の一階の給湯室に、
 
 
生徒たちが食料を入れるタナがある。
 
 
で、みんなそのタナに食料を詰め込んでいるので、
 
 
ごちゃごちゃして見た目が良くなかった。
 
 
 
これは余談だが、ある生徒が
 
 
「何か災害があっても、このタナがあれば塾で1週間は生活できますね(笑)」
 
 
と言っていた。
 
 
まぁ、それくらい食料がぎっしり。
 
 
 
で、このタナの見た目を良くするべく、
 
 
タナのサイズを測って、
 
 
タナにあう箱を買った。
 
 
で、その箱に食料を詰め込んで収納してみた。
 
 
まぁ、箱に詰め込んでくれたのは生徒なんだけど。
 
 
手伝ってくれた生徒、ありがとう。
 
 
(なんか生徒に助けられてばっかりだな・・・笑)
 
 
 
というわけで、
 
 
タナの劇的ビフォーアフターをご覧あれ。
 
 
ちなみに、写真の中央にあるタナね。
 
 
 
 
 
劇的!!!
 
 
ビフォー!!!↓↓↓
 
 
 
 
アフター!!!↓↓↓
 
 
 
 
 
以上、匠の技でした。
 
 
 
 

優しい生徒たちに感謝

昨日、ある生徒の自転車が盗まれた。
 
 
ちゃんとカギはかけていたのに、
 
 
駅前の駐輪場に置いていた自転車がなくなったらしい。
 
 
 
生徒からその話しを聞いたのが、
 
 
授業が始まる数十分前のこと。
 
 
その日の授業は最初にテストがあり、
 
 
その生徒はテスト勉強をしていた。
 
 
「もう一度よく探したら見つかるかもしれないよ」
 
 
とアドバイスしたのだが、
 
 
テスト勉強のジャマをしては申し訳ないので、
 
 
「じゃあ、俺が探しに行ってくるね」
 
 
と言って、1人で駅前の駐輪場の自転車を見て回ることにした。
 
 
 
そうはいっても、駅前の駐輪場は広い。
 
 
何百台も自転車が置いてあって、
 
 
『これは全部見て回るのはなかなか大変だな~』
 
 
と内心思いながら、1台1台見て回っていた。
 
 
 
すると、な、な、なんと、
 
 
数分後、2人の生徒がやってきて、
 
 
「先生、私たちも探します」
 
 
と言ってくれて、
 
 
3人で探すことに!
 
 
なんていい人なんだ、君たちは(T_T)
 
 
 
で、3人で手分けして探すこと十数分。
 
 
残念ながら見つからなかった。。。
 
 
塾に戻って、
 
 
自転車の持ち主の生徒に
 
 
「やっぱり自転車ないみたい・・・」
 
 
と、伝えた。
 
 
 
そして授業が始まり、
 
 
いつものように授業をして、
 
 
授業が終わって一息ついていると、
 
 
自転車の持ち主の生徒が
 
 
「せんせ~、自転車見つかりました~!」
 
 
と言ってきた。
 
 
駅とは別の場所で自転車が見つかったみたいで、
 
 
自転車に学校のシールを貼っていたので学校に連絡が入り、
 
 
学校からその生徒に連絡がきたみたい。
 
 
無事に見つかって本当によかった♪
 
 
 
自転車が見つかって良かったこともあるけど、
 
 
私がこのブログで伝えたいのは、
 
 
手伝いに来てくれた生徒たち2人のこと。
 
 
誰からも言われていないのに、
 
 
自分の勉強があるはずなのに、
 
 
それでも手伝いに来てくれたわけだ。
 
 
小さいことかもしれないけど、
 
 
こういうことって、すごく大切だと思う。
 
 
自分のできる範囲内で、
 
 
誰かに親切にすること。
 
 
これができれば、
 
 
何をやっても人から大切にされる人になる。
 
 
人にすることは、必ず自分に返ってくるからね。
 
 
 
この生徒たち2人には、
 
 
感謝の気持ちを込めてアイスをあげた(笑)。
 
 
 
手伝ってくれてありがとう(^^)
 
 
 
 

成功とは

成功の定義は人それぞれだと思う。
 
 
ある人は金銭的に裕福になることかもしれないし、
 
 
ある人は素晴らしい仲間に囲まれて生きていくことかもしれない。
 
 
10人いれば、10通りの考え方があると思う。
 
 
 
私が考える成功とは、
 
 
「どれだけ人から感謝されるか」
 
 
である。
 
 
つまり、自分がこの世から去るときに、
 
 
人から感謝された総量が多いほど、
 
 
自分は成功したといえるのではないかと考えている。
 
 
 
では、人から感謝されるためにはどうすればいいか。
 
 
それは、「まず自分が感謝する」ことである。
 
 
なぜか。
 
 
人は「ありがとう」と言われたら、
 
 
絶対に内心は嬉しい。
 
 
中には受け取り方が下手な人がいるかもしれないけど、
 
 
心の中は間違いなく喜んでいる。
 
 
だから、
 
 
感謝された人は、感謝した人を大切にする。
 
 
だって、心の中では嬉しいんだからね。
 
 
そう考えると、
 
 
自分が感謝した数と、自分が感謝された数は、
 
 
比例関係にあることがわかる。
 
 
 
たくさん感謝をして、
 
 
たくさん感謝をされて、
 
 
そんな風に人生を過ごせていけたら、
 
 
もうそれだけで成功者だと思う。
 
 
 
 

成功するためには

学生のときに優秀だった人が、
 
 
社会に出て優秀かというと、そうでもない。
 
 
東大卒の人でも、
 
 
社会に出て優秀な人もいればそうでない人もいて、
 
 
中卒の人でも、
 
 
社会に出て優秀な人もいればそうでない人もいる。
 
 
だから、学生の成功法則と、
 
 
社会人の成功法則は違うのだと、
 
 
私は考えている。
 
 
 
 
学生がいい点数を取ったり、
 
 
志望大学に行ったりするためには、
 
 
みんなと同じことをどれだけ反復できるかが大切だ。
 
 
同級生や先輩や先生が良いといった参考書や問題集を、
 
 
何度も何度も何度も反復する。
 
 
もちろん、教科書でもいい。
 
 
とにかく何度も反復して、自分のものにしていく。
 
 
もうこれだけで、間違いなく成績は急上昇する。
 
 
逆に、みんながやっていないような
 
 
マニアックな本に手を出すと、
 
 
成績が上がる可能性は低くなる。
 
 
みんなが良いと思っていないから、
 
 
マニアックな本になっているわけだからね。
 
 
だから、学生はとにかくみんなと同じことをすること。
 
 
そして、より多く反復した人が成功するのだ。
 
 
 
一方、社会人が成功するためには、
 
 
いかにみんなと同じことをしないかが大切になってくる。
 
 
成功者は常に少ない。
 
 
みんなと同じようなことをしていたら、
 
 
みんなと同じような結果しか得られない。
 
 
だから、少ない成功者になるためには、
 
 
みんなと違うことをすることが大切だ。
 
 
ただ、当たり前のことだけど、
 
 
みんなと違えば何でもいいわけではない。
 
 
どんな仕事でも、
 
 
誰かを幸せにするから仕事が成り立つので、
 
 
誰かを幸せにするというフィールドの上で、
 
 
みんなと違うことをする必要がある。
 
 
 
例えば、
 
 
社会人のほとんどが読んでいるであろう新聞。
 
 
新聞を読めば必ず成功するかというと、
 
 
そうではない。
 
 
新聞を読んで成功するなら、
 
 
世の中みんな成功者だらけになるわけで。
 
 
 
逆に例えば、
 
 
人をほめたり、
 
 
うなずいて話しを聞いたりすることができれば、
 
 
間違いなく成功に近づく。
 
 
少なくとも、新聞を読んでいるよりはね。
 
 
だって、人を幸せにするフィールドの上で、
 
 
世の中の多くの人がやっていないことだから。
 
 
 
学生の成功法則と、
 
 
社会人の成功法則は違うということを、
 
 
誰も教える人がいないから、
 
 
(優秀な学生)=(優秀な社会人)
 
 
という式が崩壊しているのだと思う。
 
 
 
今年、宮崎塾の1期生は大学4年生になる。
 
 
来年から社会人になる宮崎塾の卒業生が出るわけだ。
 
 
私は、
 
 
「生徒を幸せにすること」
 
 
を目的として塾を経営しているので、
 
 
もし求められるならば、
 
 
社会人になる卒業生たちに色々と教えたい。
 
 
道に迷ったり、
 
 
悩んだりするようなことがあれば、
 
 
いつでも帰っておいでね。
 
 
 
 

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