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宮崎興治の日常 2012年7月

さよなら、ツカモトくん

宮崎塾でたった一人の従業員、ツカモトくん。

これまで夜と昼にガンガン働いてもらっていたのだが、

ついに働けない体になってしまった・・・。

ちなみにツカモトくんとは、自動ロボットクリーナーである。

ルンバのような高級品ではなく、

ゴミを吸い込みながら、

カベに体当たりして方向を変えるだけのロボットクリーナーだ。


数週間前からまっすぐ走ることが困難になり、

常に右へそれていたので心配していたのだが、

ついに動かなくなってしまった。

たっぷり充電してスイッチを入れても、

たった1分で充電切れになってしまう。

バッテリーがへたってしまったのだろう。

で、バッテリーを交換しようと思い、

ツカモトくんの生みの親のホームページで調べてみると、

なんとバッテリーが3150円もするではないか!

確かツカモトくん本体が7000円くらいだったので、

バッテリーに3150円も払うのは、なんだかなぁという気持ちになる。

しかも4か月でバッテリー切れになってしまったので、

4か月ごとに3150円は辛すぎる。


というわけで、ツカモトくんとはお別れすることにした。

ツカモトくん、今までありがとう(ToT)




人生を全うしたツカモトくんの写真


研修旅行のおみやげ

昨日は日曜日だったが、高2の振り替え授業をした。

研修旅行で2回授業が飛んでしまったので。


生徒たちに旅行についていろいろ聞いたら、口々に

「楽しかったです!」

と言っていたので、よかった。


研修旅行といえばお決まりの

寝る前にみんなでどこかの部屋に集まって

「好きな人の名前を言い合おうぜ」

的なことをやったのかについて聞いていみたが、

「疲れたので寝てました」

という答え。

「まくら投げは?」

と聞いても

「疲れたので寝てました」

という答え。

どれだけ疲れとるんだ、と(^^;)



それで、ありがたいことに色々とおみやげを買ってきてくれた。

ディズニーランドや浅草など。





みんな、ありがとう!

このお礼は数学で返します!

花火大会

昨日は尾道で花火大会があった。

塾から歩いてすぐの海で行われていたので、

花火の1発1発が塾内に響いてきた。

塾の自習室から花火がキレイに見えていた。



昨日はそんな音の中でも普段通り高3の授業。

他の塾に行かなければならない生徒を除いて、

誰ひとり休むことなく、授業に来てくれた。

全員きちんと来てガリガリ勉強していたので偉い。

勉強に対する意識が高い証拠だ。


受験生は花火よりも勉強だ。

というより、勉強だけの生活になってほしい。

何か一つのことだけに集中できる時期は、人生で今しかない。

大人になると生活のことを考えたりしないといけないので、

たった一つのことだけに打ち込み続けることはとても難しい。

「私はあの時期、勉強を全力でやりきった!」

そういう経験が、大人になってから大切になってくるのだと思う。


これから先、誰でも必ず困難なことに直面する。

生きている限り、困難を避けることはできない。

そんなとき、何かをやり遂げた経験があると、

「あのときあんなに頑張れたんだから、今回も絶対大丈夫!」

と、自分に自信が持てるのだと思う。

私自身、そういう気持ちで今まで生きてこれたのだから。


勉強は一つの手段でしかない。

それがサッカーでも、ピアノでも、何でもいいと思う。

大切なのは、

限界ギリギリの全力の全力で頑張り続けた経験、

その経験を積むことだ。

受験を通じて、

努力することの大切さ

頑張ることの大切さ

素直に学ぶ大切さ

など、生きていく上で大切な、いろいろなことを学んでほしい。

そして生徒一人一人に、

幸せな人生を送ってもらいたい。


だから一緒に全力で頑張ろう。今。

びっくりした!ありがとう。

昨日、高3の夏期講習をしていると、

「宅配でーす!」

という声が聞こえてきた。

ドアを開けたら、

何かよくわからない小包をもらった。


何か注文したっけ?と思いながら

その小包の送り主を見てみると、

去年卒業した生徒からだった。

「????」と思いながら包装紙を取ってみると、

なんとお中元!

大学1年生になったばかりでお金がないだろうに、

わざわざお中元を送ってきてくれたのだ。

ビックリするとともに、すごく感動した。

その気持ちに。

本当にありがとう。


ちなみにその生徒は、去年の3月、

学校を卒業するときにも友達と2人で

私にプレゼントをくれた。

そのときのプレゼントが筆箱やシャーペンだったのだが、

それは今では私の愛用品だ。

それらの筆記用具を使って数学の勉強をしている。


こういう気持ちが私にとっては本当にありがたい。

この仕事をやっていてよかったなー、と心から思える。


で、お中元があまりにも嬉しすぎるので、

今から「ジャパネットたかた」風に

そのお中元を紹介をしようと思う。




今回ご紹介するお中元はこちら!!!






さぁみなさん、これが何だかわかりますか~?

な、な、な、なんと、










プーリーンーーー!!!

しかもとても高級そう!!!

6個入りで、全部つぼに入っているという豪華な一品!












今回に限り、この商品を買ってくれた人に

よく切れる包丁を無料でプレゼント!(←ウソ)

包丁もついて、お値段は衝撃の30000円!!(←ウソ)



・・・。

勢いでジャパネットたかた風にやってみたが、

やっぱりちょっと苦しいか(^^;



Tさん、本当にありがとう。




生徒のみんなへ

今日は尾道で花火大会がありますが、

塾はいつも通りやるんできちんと来ましょう。

受験生に花火も夏祭りもありません。

俺もみんなと一緒に勉強するんで、しっかりがんばりましょう

研修旅行

高2は今週火曜から研修旅行に行っていて、

今日の夕方に尾道に帰ってくる。

ちなみに尾北では修学旅行ではなく、研修旅行とよぶ。

研修旅行とはその名の通りで、

研修するための旅行だ。


「今年はどんなことをするの?」と

研修旅行に行く前の高2に聞いたところ、

「自分の行きたい企業を訪問するんです。」

という返答が返ってきた。

おそらくグループに分かれて企業訪問するのだろう。

東京に行くみたいで、ディズニーワールドにも行くと

嬉しそうに言っていた。


私が尾北にいたときの研修旅行も同じように、

東京に行って、いろいろなところを訪問した。

確か、NASDAという宇宙研究所(?)や、

筑波大学(だったかな?)を訪問した記憶がある。

もちろんディズニーランドにも行った。


当時の私は、せっかくの旅行なんだから、

大学訪問とかどうでもいいから

もっと遊びだらけの旅行にしてくれー、と思っていた。

だが、今振り返ってみると、

企業訪問や大学訪問をしてよかったと思っている。


人間は経験しないとわからないことがたくさんある。

だから、子供も大人もいろいろな経験をすべきだ。

日常から離れて、非日常をどれだけ経験するかで、

その人の視野が広がっていくのだと思う。


高2の生徒たちが次に塾に来るとき、

どんな体験をしてきたか聞くのが楽しみだ。


ちなみに余談ではあるが、

当時、私が高2のときに行った研修旅行の中で、

唯一の遊びの時間がディズニーランドだった。

みんなでディズニーランドをどれだけ楽しみにしていたか。

研修旅行最終日、

ディズニーに到着した私たちはすごく落ち込んだ。

ガーン・・・みたいな。


なんとね、雨。

もうね、雨。

雨のせいで動かなくなった乗り物があったくらい雨。

いやー、あれは切なかったなぁ(笑)。

まぁ、今となってはそれもいい思い出だけどね。

高3文系クラス夏期講習内容変更

高3文系クラスの夏期講習を2日前から行っているが、

講習内容を急きょ変更した。

最初はマーク演習をガンガンやっていこうと考えていたが、

あまりにも基本的解法が身についていないため、

基本問題の反復練習に内容を変更した。



生徒たちにも同じ例で説明したが、

たとえば家を建てることを考えてみよう。

まーったく何も知らない人が、

師匠に習って家を建てていくことを想像してほしい。

まずは道具の使い方を習うはずだ。

トンカチはこうやって使う。

ノコギリはこうするとよく切れる。

クギはこうやって打つ。などなど。

そして道具の使い方を一通り習って使えるようになったら、

次はそれらの道具一つ一つを組み合わせて家を建てていく。

この場面ではクギを打つ。

この場面では木を切る。などなど。

そうやって家がたつ。


数学も同じイメージだ。

まずは基本的解法や公式の使い方など、

それぞれの道具の使い方を身につけなければならない。

そしてそれら一つ一つが使えるようになったら、

次は実際にマーク問題を解いて、

どんな場面でどんな解法や公式を使うかという感覚を身につける。

そしてマーク問題が解けるようになる。


ここで注意してほしいことがあって、

基本的解法や公式を使えるレベルにないのにマーク問題を解いても、

時間ばっかりかかってあまり身につかないということだ。



これも家を建てることを想像すればすぐにわかる。

トンカチやノコギリの使い方があいまいなまま家を建てようとしても

時間ばっかりかかって、いい家は建たない。

その場面場面で立ち止まって、

「えっと、ノコギリの使い方は確かこうだったかな・・・?」

なんてやってたら日が暮れてしまう。



高3文系に対し、夏期講習は家を建てることを教えたかった。

今まで教えてきた道具一つ一つを使って、

こんな場面ではノコギリを使おう!って感じの講習をやりたかった。

だからそのためのプリントを大量に用意し、

夏休みに入る前までに、この夏期講習のための準備を進めてきた。

だが、実際に家の建て方を教えてみると、

道具の使い方が実にあいまいなのだ。

じゃあ、夏期講習が始まる時間までに、

道具の使い方を自分できちんと復習してこい!

って言っても、学校の補習や課題が忙しくて、

生徒にそんな時間はない。

見ていたらよくわかる。

だから講習内容を家の建て方から、道具の使い方に変更した。

道具の使い方の説明は通常授業でしているので、

夏期講習中は、とにかく道具を使いまくってもらっている。

基本問題を解く解く解く解く!

とにかく自分の手を動かして解く!!

で、質問があれば何でもしてこい!と。


私から積極的に説明することはなく、

とにかく生徒が手を動かす。

それが今のあの子たちにとって一番効果的だ。

ただ、生徒たちにとって効果的であっても、

私の立場からすると質問を受けることしか仕事がない。

そんな質問を受けるだけの講習内容で、お金をいただくことはできない。

数学のプロとして。

だから夏期講習のお金はすべて返した。



この1か月でこれまでに教えたすべての道具を

完璧に使いこなせるようになってほしい。

進路変更のため・・・

昨日、ある生徒Aさん(仮名)が話しがあると言ってきた。

「どうした?」と聞いても黙ってうつむくばかり。


しばらくしてAさんは大泣きながら話し出した。

「・・・進路変更で・・・・・私立・・大学に・・・行くこと

 ・・・・にしました。・・・・・だから・・・数学を・・・

 ・・先生と・・・一緒に・・・勉強することが・・できません・・・。」


Aさんは文系の生徒なので、私立大学の受験になると、

基本的に英語、国語、社会しか必要がなくなる。

それで、宮崎塾で勉強したいけど、

これから一緒に勉強できなくなることが辛い、と泣きながら言ってくれた。



Aさんは高3になるまでほとんど勉強をしておらず、

宮崎塾に来てから勉強に対する姿勢が大きく変わった、

と入塾してすぐのときに言っていた。

その言葉通り、毎日自習室で一番最後まで

残って勉強していたのはいつもAさんだった。

そんなAさんが頑張っている姿を見て、

「今日もよくがんばったね。」

と声をかけて、塾を閉めるのが私の日課のようなものだった。


Aさんはこんなことも言ってくれた。

Aさん「・・・私が・・・頑張れたのは・・・・先生の・・おかげなんです・・。

    先生が・・いつも・・・・がんばってるね・・・・って言ってくれたから

    ・・・・私は・・・頑張ることが・・・・できたんです・・・・・・。

    塾で勉強すること・・・が・・・・イヤじゃ・・なかったんです・・・。」



Aさんは話している間、ずっと泣いていた。

そして話しを聞いている私も泣いてしまった。


Aさんは、私立大学に行くということを自分で決めたと言っていた。

だから私はそのAさんの想いを応援したい。


もちろんこれから一緒に勉強できなくなるのはさびしい。

自習室で最後までAさんが頑張っている姿を見て、

「今日もよくがんばったね。」

「先生、まだ私は頑張れていないんです。」

「そんなことはないよ。

 Aさんがよくがんばってることを俺は知ってるよ。」

という何気ないやりとりができなくなるのはさびしい。

でも、大事なのはAさんの将来だ。

Aさんがやりたいことに向かって、努力して努力して、

自分のやりたいことをできるようになってくれたら、

私にとってはそれが一番幸せなのだ。

だからAさんを心から応援したい。


Aさんが塾から出ていく姿を見送っていると、

声にならない声で、最後にとても嬉しいことを言ってくれた。

「・・・先生・・・・・、宮崎塾を・・・・・作ってくれて・・・

 本当に・・・ありがとうございました・・・・・。」




ありがとう、Aさん。

あなたのことはこれからもずっと応援しています。

自習室が使いたくなったらいつでも来てください。

相談があったらいつでも言ってきてください。

大学に行っても、大人になっても、いつでも来てください。

ずっとずっと応援しています。

夏期講習開始

尾北は今日から夏休みだ。

といっても、毎日昼過ぎまで補習があるので、

結局いつもの授業日と変わらない形だが。

夏休みの半分が補習だなんて、さすが尾北だ。

私が通っていた頃とまったく変わっていない。

教員のみなさま、本当にご苦労様です。


補習があるといっても、

やはり普段よりは早く学校が終わるので、

今日から夏期講習をスタートする。

夏期講習前半は高3文系クラスだ。

8月4日、5日に行われるマーク模試を目指して

数学のマーク対策をしていく。


高3は本当にこの夏が勝負だ。

私も生徒と一緒に頑張っていく決意だ。


↓↓↓これは塾の入り口にあるホワイトボード




みんな、がんばろう!!!!

どれだけ本気か

最近、高3のある生徒が入塾した。

その生徒はこれまで数学をほとんど勉強せず、

高3の今になって数学を何とかしたい、

と思うようになった、と面談のときに言っていた。


記述で数学の点数が取れるようになりたい、

ということで、難関大文系クラスに入れることにした。


ただ、私は最初、入塾をお断りしようと思っていた。

それはあまりにもレベル差がありすぎると感じていたから。

今、難関大文系クラスは、京大や一橋など、

難関大学の入試問題をガンガン解いている。

この前の授業なんて、たった1問に60分の解説をした。

名古屋大学の問題だ。

そんなレベルの中に、これまで数学の勉強をほとんどしてこなかった

生徒を入れるのは、周りの生徒のためにも、その生徒本人のためにも

ならないと思ったので、入塾をお断りしようと考えたのだ。


ただ、面談で話しをしていく中で、

その生徒のやる気があまりにもすごく、

「この夏は数学しかやるつもりはありません!」

と断言してきたので、

そこまでやる気があるのなら、ということで入塾してもらった。


その生徒は数学の基本からやらなければならず、

さらに難関大文系クラスでやってきたこれまでの授業解説を録画で観つつ、

通常授業で難問のテストを受けていかなければならない。

単純にいうと、難関大文系クラスの生徒の

3倍の分量の数学をやっていくということだ。

これは普通の人ではこなすことが困難な分量だ。

もう毎日数学漬けになる。


この数学の内容を聞いたら、

さすがにこの生徒も少しひるむかも、と思ったのだが、

「頑張ります!!」

という潔い返事が返ってきた。


そして昨日、その生徒の質問を30分ほど受けたのだが、

それはそれはすごい問題数を解いてきていた。

普通の生徒が1週間かかることを1日で仕上げてきた。

もしこれが40日続けば、普通の生徒の40週間分、

つまり10か月分の問題数を、夏休みの期間だけでこなすことになる。


みんな同じ24時間という時間しかないのに、

なぜこの生徒だけこんなに問題数をこなせるのか。

それは、本気度合が違うのだと思う。

その生徒は本気の本気だ。

この1か月で数学0から一気に難関大攻略レベルまで

偏差値を上げると本気で思っている。

だからテレビを見るなどの無駄なことは一切しないし、

起きている時間は全部勉強しているのだと思う。

それも、ものすごい集中力で。


ちなみに、その生徒に、

「今、数学をものすごく解いているけど、辛くない?」

と聞いたら、

「楽しいです!」

という返事が返ってきた。


本当に0からのスタートだが、

この生徒はたった1か月で急激に成長すると思う。

そして、その生徒に対してできる限りの支援をしようと思う。

計画のたて方

昨日、高3の授業中に話したことなのだが、

「計画は時間ではなく量で立てるべきだ」。



計画を立てた表を見せてもらうと、

何時から何時までは数学

何時から何時までは英語

のように、時間で計画を立てている人が多い。

そうではなく、

数学は〇〇問解く

英語は単語を〇〇個覚える

と計画をたてるべきだと思う。


私が学生時代のとき、時間で計画を立ててうまくいったことがなかった。

数学や理科など、自分の好きな教科のときはバリバリできたのだが、

社会や国語など、自分の苦手な教科のときは、

ただただ時間が過ぎるのを待っていた。

ぼーっと教科書やプリントを眺めながら時計とにらめっこし、

「よっしゃー、〇〇時になった!社会終わり!!」

のように、実に内容のない勉強をしていた。

当然社会や国語の点数は伸びず、このままじゃイカンと思った。


だから私は計画を内容で立てるようにした。

社会の〇〇ページから〇〇ページまで覚えたら終わり!

国語の漢字〇〇個覚えたら終わり!

のように。

このように計画を立てると、集中力が増す。

だって、やり終えないと何時間たっても

社会や国語をやらないといけないから。

早く終わらせるためには、早くやるしかない。

だから集中力が増す。

しかもきちんと内容が伴った勉強ができる。


まぁ、人それぞれだとは思うが、

自分が最速で偏差値を上げれるように、

自分流のやり方を模索すべきだ。


私は学生時代、特に受験時代はいろいろとやってきたので、

大事なことは生徒たちに伝えていこうと思う。

たとえば、

「苦痛と快楽」でモチベーションを上げる方法であったり、

「無意識に合格を認識させる」ことであったり。

ほかにもたくさんあるけど、

授業中に生徒たちが疲れてきたら、

こういう話しをするつもりだ。

その中から、自分がいいな、と思うものを取り入れてもらえればと思う。


数学を教えることだけでなく、

ほかにもいろいろなことを伝えていきたい。


どうすれば幸せに生きれるか、

どうすれば人生を楽しく生きれるか、

など、大学合格後に大切なことも伝えていければと思う。

まだまだ31歳という若造だが、

一応、私なりに幸せについての結論は出ている。


成功者が書いたたくさんの本であったり、

講演会であったり、セミナーであったり、

それらの1つ1つを自分自身で実践して得た結論なので、

その結論は正しいと私自身は信じている。


何かのご縁があって宮崎塾に来てくれている

生徒のみんなに幸せな人生を歩んでもらいたい。


あれ??

なんか計画の立て方の話しをしていたのに、

いつの間にか幸せの話しになってる。。。

ま、いっか(笑)。

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